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    <title>こぶた食堂 〜こぶたの気持ち〜</title>
    <link>http://blog.momoboo.com/</link>
    <description>こぶた食堂の店長モモのブログです。&lt;br /&gt;
こぶた食堂は藤沢市鵠沼石上にある小さな定食屋さんです。&lt;br /&gt;
モモは店長をやっていますが、実は本物のこぶたなのでお店には出られないのです。そこでブログを通して皆様にたくさんのメッセージをお届けしますので、よろしくお願いします！</description>
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    <title>ヒメツルソバさんのご紹介</title>
    <description>
これはヒメツルソバというお花です。
おいしそうな桃色金平糖のようなお花をたくさん付けて
冬でも・・ほらごらんの通り咲いてます。
こぶた食堂の入り口近くの石段に咲いてます。
ずっとずっと前から咲いてます。
おかあしゃんはこのお花が大好きです。

可憐に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081120DSCF0168.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
これはヒメツルソバというお花です。<br />
おいしそうな桃色金平糖のようなお花をたくさん付けて<br />
冬でも・・ほらごらんの通り咲いてます。<br />
<span style="color:#FF0000">こぶた食堂</span>の入り口近くの石段に咲いてます。<br />
ずっとずっと前から咲いてます。<br />
おかあしゃんはこのお花が大好きです。<br />
<br />
可憐に見えるこの子だけれど・・<br />
半耐性多年草という種類で寒さにも強い。<br />
踏みつけられてもがんばれる根性もある。<br />
霜で枯れても又芽吹きます♪。<br />
<br />
石段を全部覆い尽くそうと思えばいつでも出来るけど・・<br />
このお花にも意志と意識があって<br />
どこまで覆えば美しく見えるか<br />
お客様たちの足元を飾れるか・・楽しませる事が出来るか・・<br />
ちゃんと分かっているんだって♪。<br />
<br />
このお花は太陽の光が大好きで<br />
文献によっては日陰でも大丈夫・・となっているけど<br />
日蔭ではキレイな桃色金平糖にはならないんだって。<br />
おかあしゃんは、お山のお家の生け垣で何度も試したんだけれど・・<br />
残念ながら・・お日様の光が今一つ足りません！<br />
白い金平糖のお花になってしまいました。<br />
<br />
こぶた食堂の「ヒメツルソバ」さんも<br />
やっぱり全盛期の桃色金平糖さんになれるのは<br />
春から夏にかけてです。<br />
<br />
「おかあしゃん・・このお花は誰が植えたんだろう？」<br />
「誰だろうね・・きっと自然に種が飛んで来て居心地が良くって大きく<br />
　なったんだと思うよ」<br />
<br />
もし、皆さんのお家のお庭が南に向いてて<br />
日当たりが良くって・・<br />
それでもって・・グランドカバーに悩んでいたら<br />
ヒメツルソバさん・・最高ですよ♪。[:豚:]<br />
　　ＫＯＢＵＴＡのＭＯＭＯからガーデニングの紹介でしたぁ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-12-18T16:49:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=765128">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=765128</link>
    <title>良い事は・・疲れるぅー！</title>
    <description>ある日ＭＯＭＯはものすごく頑張って
イイ子でお留守番をしました。

これはとても我慢のいる事で
何もしない事が結局はイイ子になるらしい。

ゴミ箱をひっくり返さない
テーブルクロスを床に落とさない
椅子をひっくり返さない
ぞうきんで遊ばない
カーペット...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ある日ＭＯＭＯはものすごく頑張って<br />
イイ子でお留守番をしました。<br />
<br />
これはとても我慢のいる事で<br />
何もしない事が結局はイイ子になるらしい。<br />
<br />
ゴミ箱をひっくり返さない<br />
テーブルクロスを床に落とさない<br />
椅子をひっくり返さない<br />
ぞうきんで遊ばない<br />
カーペットをひっぱったり破いたりしない。<br />
数え上げたらキリがない・・<br />
そんな楽しいすべての事を我慢する事が・・イイ子なんだ。<br />
<br />
ＭＯＭＯがものすごく頑張って頑張って<br />
必至に誘惑に負けないで<br />
必至に好奇心に負けないで・・<br />
おかあしゃんが朝お仕事に行った時のまんまにしておく事は<br />
何度も言うけど・・こぶたのＭＯＭＯにはとても大変な事なんだ。<br />
<br />
でもＭＯＭＯは頑張った！<br />
昨日ね・・「こびとの日」というお話をおかあしゃんから聞いたから。<br />
<br />
人に見られずに良い事をする一日！<br />
見られちゃダメなんだ・・。<br />
その日はみんな何か良い事をするんだ・・そして<br />
誰のために何をしたかは秘密なんだって・・<br />
たとえば・・<br />
<br />
おとうさんの靴を磨く<br />
玄関の靴をキレイに揃える<br />
ガラス窓を磨く<br />
道端のごみを拾う・・誰にも見られなければなんでも良いんだって。<br />
<br />
だから・・ＭＯＭＯは考えた<br />
何もしない事<br />
何もしないで・・おかあしゃんを迎える事<br />
「おかあしゃん・・おかえり」<br />
<br />
「ＭＯＭＯ・・なんにも悪い事してないんだ・・すごいね♪」<br />
<br />
（言っときますけど・・ＭＯＭＯはいつでも悪い事はしておりません<br />
　楽しい事をものすごく我慢しただけです・・。<br />
　とても疲れて..なぜかクタクタです）<br />
<br />
見返りを求めずに良い事をするって・・とても疲れる事らしい。[:豚:]<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-12-17T16:18:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=759588">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=759588</link>
    <title>野望！</title>
    <description>

ここ・・ど〜こだっ？
おかあしゃんが毎日通勤で通る岩海岸です。
写真に写っている有料道路を走りながら
毎日眺めていた岩海岸に先日遊びに行って来たらしい。

実はおかあしゃんには・・大きな野望があるのだ。
海の傍にお家を持ちたいらしい。
ここで正確に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081120DSCF0162.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ここ・・ど〜こだっ？<br />
おかあしゃんが毎日通勤で通る岩海岸です。<br />
写真に写っている有料道路を走りながら<br />
毎日眺めていた岩海岸に先日遊びに行って来たらしい。<br />
<br />
実はおかあしゃんには・・大きな野望があるのだ。<br />
海の傍にお家を持ちたいらしい。<br />
ここで正確に言わなければならないのは<br />
<br />
海近です・・歩いて５分！・・とか<br />
海が遠くに見えます・・とか<br />
そんなんじゃなくて<br />
<br />
大きな台風や津波が来たら[:強風:]<br />
ハイさようならと<br />
お家ごとさらわれてしまう近さだ！（怖い）[:びっくり:]<br />
<br />
覚悟がなければ住めない！・・と<br />
おかあしゃんは威張ってたけど<br />
人から見たらおバカかも・・？<br />
<br />
・・てな訳で<br />
物件を探しに取り合えず近場の岩海岸に行ったんだ。<br />
<br />
「どうだった・・おかあしゃん・・あったの？」<br />
「うん・・美味しかったよ」<br />
「・・・？お家が美味しいの・・？」<br />
<br />
<img src="images/20081120DSCF0167.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
おかあしゃんは何しに行って来たんだろう？<br />
海のお家はどうなったんだろう？[:家:]<br />
<br />
「裸足で浜辺まで行ける距離！」<br />
「なんで裸足なの・・靴はダメなの？」<br />
「じゃなくて・・比喩だよ・・それほど近い距離って事！」<br />
<br />
おかあしゃんの野望は来年も続く気配だ<br />
おかあしゃんには又一つ夢が増えたんだ。<br />
<br />
少し前に海に浮かぶまんまるお月さまのお話したでしょ<br />
お月さまの光を受けて浪間が銀色に光ってたって・・。<br />
おかあしゃんは本当に感動したんだ。<br />
それでね・・満月の前後だけは海のお家に行って<br />
ずっと銀波を眺めていたいんだって<br />
それからパワーに満ち溢れている海水を汲んで<br />
大切なコスモストーンたちに海水浴をさせたいらしい。<br />
<br />
それにはね<br />
根っから無精なおかあしゃんには<br />
歩いて５分！は近くないんだ・・無理なんだ。[:しょんぼり:]<br />
<br />
不動屋さんのおじさんにね<br />
「海に本当に近い物件ありますか？」<br />
「ありますよたくさん・・ホレ♪」（近くない・・）<br />
<br />
おかあしゃんの野望は・・叶うのか？[:豚:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-12-07T20:39:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=756401">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=756401</link>
    <title>おかあしゃんがブログを始める・・らしい。</title>
    <description>

手編みのお布団・・すごくあったかいんだ。
ＭＯＭＯのお気に入り♪
おかあしゃんが編んだのかって？
違う違う・・おかあしゃんにはそんな根性ありません！
お山に住んでるおばちゃんがね・・ＭＯＭＯにどうぞってくれたんだ。
ハナねえちゃんとお昼寝タイム
お...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081120DSCF0136.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:x-small;">手編みのお布団・・すごくあったかいんだ。<br />
ＭＯＭＯのお気に入り♪<br />
おかあしゃんが編んだのかって？<br />
違う違う・・おかあしゃんにはそんな根性ありません！<br />
お山に住んでるおばちゃんがね・・ＭＯＭＯにどうぞってくれたんだ。<br />
ハナねえちゃんとお昼寝タイム<br />
おかあしゃんがそっと・・お布団かけてくれました。</span></span></span><br />
<br />
ＭＯＭＯのおかあしゃんがブログをはじめる・・らしい。[:拍手:]<br />
ＭＯＭＯのマネだ<br />
<br />
「おかあしゃんもやってみようかな・・」<br />
「やるの？・・出来るの？」<br />
「考え中・・」<br />
「あのね・・こぶたのＭＯＭＯが言うのもなんですが・・<br />
　結構大変なんだ・・知ってた？」<br />
<br />
・・てな訳で<br />
ＭＯＭＯの忠告も豚耳東風！<br />
<br />
おかあしゃんのきまぐれブログが始まります<br />
・・が<br />
いつまで続くかは分かりません。<br />
いつから始めるのかも分かりません。<br />
おかあしゃんはＭＯＭＯほど文章は上手くないし<br />
おかあしゃんはＭＯＭＯほど根性もありません！<br />
<br />
ましてや頭脳明晰なこぶたのＭＯＭＯがライバルとなると<br />
人間のプライドにかけておかあしゃんは負けられません！[:冷や汗:]<br />
<br />
・・てな訳で<br />
おかあしゃんのいつ始めるかわからない<br />
気まぐれブログもよろしくね・・ＢＵＨＵ♪　[:豚:]<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-30T21:24:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=742639">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=742639</link>
    <title>BIGニュースを甘栗食べながら考えた</title>
    <description>


  
　MOMOの仲間たちがおかあしゃんにマフラーを編んで貰いました。
　KOBUTAランドにももうじきクリスマスがやってきます。
  みんな楽しそう・・♪　　　
　　　　　
最近のBIGニュース・・誰でも知ってるオバマ大統領のお話。
黒人初の大統領　おめでTON！...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081120DSCF0134.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<img src="images/20081120DSCF0133.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
  <span style="font-size:x-small;"><br />
　MOMOの仲間たちがおかあしゃんにマフラーを編んで貰いました。<br />
　KOBUTAランドにももうじきクリスマスがやってきます。<br />
  みんな楽しそう・・♪</span>　　　<br />
　　　　　<br />
最近のBIGニュース・・誰でも知ってるオバマ大統領のお話。<br />
黒人初の大統領　おめでTON！（黒豚のMOMOもうれしいよ）<br />
<br />
おかあしゃんが言ってた<br />
「欧米人は嬉しい事や感激した事がると、すぐに神と家族に感謝するの<br />
　大統領になった人たちはみんな神と家族のお話をするんだ。<br />
　大統領ばかりじゃないよ・・<br />
　ミスアメリカに選ばれも<br />
　アカデミー賞を頂いても<br />
　オリンピックで金メダルを取っても・・神と家族の話が出てくるの<br />
　でも日本人は首相になって演説しても神と家族のお話は出てこないの<br />
　これってお国柄なんだろうね・・」って<br />
　　　甘栗食べながら話しておりました・・（ＭＯＭＯにもおくれ）<br />
<br />
おかあしゃんはこんな事も言ってたんだ<br />
「ＭＯＭＯ・・ど金持ちって知ってる？[:お金:]<br />
　お金持ちじゃないよ・・ド金持ちだよ<br />
　ド金持ちはどれだけお金を持ってるかというと・・<br />
　え〜と・・だからわっかんないほど持ってるからド金持ちなんだ・。<br />
　本人だって知らないよ・・いくら自分が持ってるのかなんて・・<br />
　だからド金持ちたちはお金がある事が恐怖なの<br />
　毎日怖くておびえて暮らしてるんだ（おかあしゃんの想像です）<br />
　でもね、欧米人たちは宗教で救われているんだ。<br />
　信じられないお金を惜しげもなく寄付するの。<br />
　ボランティア・慈善事業・・良い事の為にお金を投げ出すの<br />
　徳を積む事でお金の恐怖を回避してるんだ」って<br />
　　　　甘栗一袋食べちゃいました。（ＭＯＭＯには3つだけくれた）<br />
<br />
おかあしゃんのお話はつづく・・甘栗もう一袋もいく？<br />
「ＢＩＧニュースと言えばあんまり良いニュースじゃないけど<br />
　日本の超有名なアーティストが詐欺容疑で捕まったんだ。<br />
　日本中がびっくりだよ・・[:しょんぼり:]<br />
　なんでだろうって・・みんな考えたと思うよ。<br />
　おかあしゃんが思うには・・<br />
　この人はお金が有る事が怖いんじゃなくて<br />
　この人はお金がない事が怖いんだ<br />
　巨万の富を持っていても・・ないの・・不足なんだよ。[:ニョロ:]<br />
　もっと・・もっとで儲けるための事業は展開するけど<br />
　自分のお金を寄付をするとか・・自分以外の人の為に役立てる<br />
　なんて事は考え付かなかった人かも知れない。<br />
　だって・・お金が足りないんだもの・・あげられないよ。<br />
　お金を抱え込む人からはお金は逃げるもんなんだね」って<br />
　　　甘栗二袋目・・・完食！　（話を聞いてると甘栗を貰える）<br />
<br />
　これから年末にかけて<br />
　町内会や各地域団体で歳末助け合い運動募金がはじまります。<br />
　おかあしゃんは信仰心や宗教から遠く離れた性格をしておりますが<br />
<br />
　毎日事故にも遭わずに長距離の運転をし・・家路に帰宅！　<br />
　目に見えない誰かのお陰だけは信じております。<br />
　町内会のお陰もお客様のお陰も込めて<br />
　心から募金をさせていただきま〜す！♪[:ラブ:]<br />
　<br />
<br />
　<br />
<br />
　　<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-09T19:56:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=742632">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=742632</link>
    <title>その気持ちわかるよ・・ＭＯＭＯ</title>
    <description>


これはクロ兄だ
被っているのは（イヤ被らされているのは）ＭＯＭＯの帽子だ
ＭＯＭＯが「こんなのイヤだあ」と言ったら
可哀そうにクロ兄が犠牲になったんだ。
ふてくされて寝てしまった・・
その気持ちわかるよ。[:撃沈:]



これはハナ姉ちゃんだ
そう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081020DSCF0115.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
これはクロ兄だ<br />
被っているのは（イヤ被らされているのは）ＭＯＭＯの帽子だ<br />
ＭＯＭＯが「こんなのイヤだあ」と言ったら<br />
可哀そうにクロ兄が犠牲になったんだ。<br />
ふてくされて寝てしまった・・<br />
その気持ちわかるよ。[:撃沈:]<br />
<br />
<img src="images/20081020DSCF0116.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
これはハナ姉ちゃんだ<br />
そう・・またまたＭＯＭＯの帽子を被らされている。<br />
ハネ姉ちゃん大丈夫？・・<br />
失神しそうなくらい恥ずかしいよね。<br />
その気持ちわかるよ。[:困惑:]<br />
<br />
おかあしゃん・・毎日忙しいのに<br />
寒がり屋のＭＯＭＯの為に毛糸の帽子を編んでくれた。<br />
もちろん被ってあげたよ。<br />
そうしたら・・<br />
おかあしゃんゲラゲラ笑って・・<br />
「まるでヘッドギアだね・・ＭＯＭＯ笑えるよ」だって<br />
もう絶対被らない<br />
だから・・写真も公開しない！<br />
クロとハナに犠牲になってもらいました。<br />
犬族は・・偉いよ[:犬:]<br />
我慢するもん<br />
ＭＯＭＯはしない・・[:豚:]だもん！<br />
<br />
　　　　　　　　★<br />
<br />
　　　　　　　　★<br />
<br />
　　　　　　　　★<br />
<br />
　　　　　　　　★<br />
<br />
　　　　　　　　★<br />
<br />
<br />
　　　なにか？問題でも・・・<br />
<br />
<img src="images/20081120DSCF0130.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-11-01T19:30:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=741638">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=741638</link>
    <title>鍋の穴！</title>
    <description>
   
　 おうちのキッチンは北側にあります。
　 窓が大きいから明るい
　 ＭＯＭＯもクロ兄もこのキッチンが大好き！
　 おかあしゃんがお椅子に座るとＭＯＭＯとクロ兄は
　 狛犬のようにおかあしゃんの両側にお座りするんだ。
　 まあ・・理由は言わなくても判...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/011.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
   <span style="font-size:x-small;"><br />
　 おうちのキッチンは北側にあります。<br />
　 窓が大きいから明るい<br />
　 ＭＯＭＯもクロ兄もこのキッチンが大好き！<br />
　 おかあしゃんがお椅子に座るとＭＯＭＯとクロ兄は<br />
　 狛犬のようにおかあしゃんの両側にお座りするんだ。<br />
　 まあ・・理由は言わなくても判ると思うけど</span>・・[:豚:]<br />
<br />
鍋に穴が開いた・・<br />
こぶた食堂にはたくさんのお鍋があるんだ<br />
お気入りはやっぱり<br />
ル・クルーゼとストウブというメーカーのお鍋<br />
そう・・あの重たいお鍋たちだ。<br />
今日はねその重たいお鍋のお話ではなくて<br />
<br />
どこの家庭にでもある<br />
あのアルマイトのお鍋のお話です。<br />
活躍度も激しいから色もカタチも変形したまま・・<br />
でもどこの台所にも一つはある・・<br />
あるけど・・あまりカッコ良くないから<br />
見えないところに隠されていたり<br />
でも・・無いととても不便な万能お鍋！<br />
<br />
おかあしゃんは大きいの中くらいのそれから特大のものを買った。<br />
ところが・・<br />
アラ不思議<br />
使って１週間もたたないうちにお鍋の側面に穴が開いてしまうんだ。<br />
アルマイトのお鍋は頑丈だ<br />
おばあちゃんちに行くと<br />
おばあちゃんより長く生きてそうな年期の入ったアルマイトのお鍋が<br />
必ず見つかる！<br />
<br />
だから買ったばかりのアルマイトのお鍋に穴が開くなんて<br />
とても考えられない話<br />
それも一つや二つの穴じゃなくって・・<br />
灯りを透かしてみると<br />
アラ・・キレイ・・無数の小さな穴が開いている。<br />
<br />
アルマイトのお鍋はそんなに高価なもなでもないから<br />
おかあしゃんは不思議に感じながらも・・<br />
又買いにいったんだ・・<br />
ところがところが・・又穴が開いたんだ。<br />
お鍋に目いっぱいお水を入れたら<br />
まあ・・キレイ<br />
噴水のようにいたるところから水が飛び出してくる<br />
不思議だ・・<br />
<br />
そんなこんなで<br />
おかあしゃんは計５個のアルマイトのお鍋を買うはめになった。<br />
穴がいてしまったお鍋・・３個<br />
ナベブタの取っ手が取れてしまったもの・・２個<br />
今から半年前の珍事件のお話です。<br />
<br />
実は本題はこれからなんだ・・（ブフッ）<br />
おかあしゃんはあんまり<span style="color:#FF0000">夢</span>を見ない<br />
見たいけれど・・なかなか見れないんだ<br />
だから年に数回見れた夢はなんだかわからないけど<br />
ノートに書き留めておくんだ。<br />
昨日・・夢を見た記憶がある<br />
キーワードを車の中で必至におもいだそうとしたんだ。<br />
<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#0000FF">「そんな事前から知ってたよ」</span></span><br />
　出た・・これがキーワード！<br />
<br />
そんな事前から知ってたよ・・誰の言葉？<br />
そんな事前から知ってたよ・・何を知ってたの？<br />
<br />
「ああ・・そうか！」おかあしゃんは閃いた！[:ひらめき:]<br />
突然・・あの穴が開いたお鍋と結びついたんだって<br />
<br />
　　　（読んでいる人・・全然わっかんないでしょ）[:？:]<br />
<br />
結論から言うね<br />
<br />
おかあしゃんの<span style="color:#FF0000">オーラ</span>に穴が開いていたらしい。<br />
それも無数の小さい穴が<br />
エネルギーがからだ中に充満しないんだ。<br />
だって・・穴が開いてるから漏れるんだ<br />
穴をめがけて手裏剣が飛んで来る<br />
守りのオーラが破けているから小さな問題でもグサグサ突き刺さる。<br />
なんでだろう・・と頭で考える<br />
頭で考えてもわかる事とわからない事がある。<br />
「頭で考えてもわかる訳ないでしょ」嘲笑うように<br />
ナベブタの取っ手が取れた！<br />
<br />
食堂のお鍋たちは<br />
おかあしゃんにそっと教えてくれていたのに<br />
おかあしゃんは半年間も気づいてもあげられなかったんだ。<br />
それなのに・・<br />
おかあしゃんは夢で指摘されたら<br />
<br />
「そんな事前から知ってたよ」と強がったんだ。<br />
<br />
そうかあ<br />
そうなんだ<br />
穴・・ふさがなきゃ<br />
おかあしゃんは穴をふさぐ修復作業に入っております<br />
<br />
　　　　　　<span style="color:#0000FF">オーラの穴のふさぎ方<br />
</span>牛乳を飲む<br />
コーヒーにもミルクたっぷり<br />
チーズもイイかも<br />
動物性蛋白質を意識して摂取する（２週間ほど）<br />
<br />
その後<br />
お芋を食べる<br />
里芋・ジャガイモ・さつまいも・・<br />
オイモはね土の中で出産するといわれるくらい<br />
スーパーで買ってきたオイモを土に埋めておくと<br />
アラ不思議・・たくさんの小さな小芋が生まれております。<br />
それほどオイモは生命力に満ち溢れている食べ物です。<br />
<br />
これからの季節<br />
里芋もおいしいけど<br />
MOMOはやっぱり焼きもかな？<br />
「おかあしゃん・・ＭＯＭＯのオーラもやぶけてない？<br />
　ミルク飲まなきゃ・・焼き芋食べなきゃ」<br />
<br />
気力が充実しない時って誰でもあるよね<br />
なんだかガス欠状態かなって思ったら<br />
土の下にある食べ物を意識して食べましょう！<br />
ただ食べるんじゃなくって<br />
意識して食べる事が大事なんだって<br />
<br />
だからおかあしゃんはお味噌汁をとても大事にしてるんだ<br />
ＴＯＮ汁には<br />
ゴボウ・ニンジン・大根・ネギ・ジャガイモと<br />
大地の恩恵をたくさん頂いた野菜がたくさん入っている。<br />
さあ・・明日もこぶた食堂に行って<br />
お味噌汁を食べよう！<br />
「あっ明日は月末定休日でした・・ゴメン」<br />
[:豚:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-30T20:12:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=737907">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=737907</link>
    <title>おさらい会だよ</title>
    <description>


    一足早くお家の玄関は紅葉しました！
　　グランドピアノのカタチをしたテーブルはお家を建て替えた
　　おばちゃんから貰ったんだ・・お座りテーブルの脚を取って
　　太い丸太３本使って高くしました！
　　石の花瓶も貰いもの・・コレ重いんだって。
　...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/013.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
    一足早くお家の玄関は紅葉しました！<br />
　　グランドピアノのカタチをしたテーブルはお家を建て替えた<br />
　　おばちゃんから貰ったんだ・・お座りテーブルの脚を取って<br />
　　太い丸太３本使って高くしました！<br />
　　石の花瓶も貰いもの・・コレ重いんだって。<br />
　　後ろの測りは赤ちゃんの体重を測るものらしい・・<br />
　　イギリス製の古いものなんだって・・でも現役<br />
　　ＭＯＭＯんちはね・・他のお家にはない結構不思議なものが<br />
　　ｺﾞﾛｺﾞﾛあるんです。<br />
<br />
<img src="images/20081004006.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
　　この石段を登らないとお家にはつかない<br />
　　結構つらいものがおかあしゃんにはある・・。<br />
　　石段にはコケが生えて<br />
　　それから風に運ばれて来た種が芽を出して小花を咲かせたり<br />
　　コケも小花もカワイイからそのまんま♪<br />
　　ついこの間はね・・石段の濡れたコケに頭を乗せて<br />
　　うつらうつらしていた生き物がおりました。<br />
　　な〜んだ？<br />
　　答え・・ヤマカガシ！（蛇だよ）<br />
　　気持ちよくデレンと寝ていたらしい<br />
　　おかあしゃんの足音を聞いて目をパチリ・・<br />
　　そのお目めがあまりにＭＯＭＯのお目めに似ていたもんだから<br />
　　おかあしゃん・・お昼寝のお邪魔をしないように<br />
　　そ〜っと立ち去りました。<br />
<br />
<img src="images/DSCF0077.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
　　コレはトウモロコシだよ<br />
　　大きいのはＭＯＭＯが食べる<br />
　　小さいのはおかあしゃんが食べる<br />
　　ＭＯＭＯもおかあしゃんもトウモロコシが大好き！<br />
　　今年のトウモロコシの底値　１本１００円<br />
　　今年のトウモロコシの高値　１本１９８円　　だった。<br />
　　おかあしゃんがふるさとで小さい頃食べたトウモロコシは<br />
　　紫や赤や青のハデハデな色したトウモロコシだった<br />
　　だから・・大きくなって引っ越し来て<br />
　　アレッ・・と思ったんだって<br />
　　（こっちのトウモロコシは黄色いのしかないんだ）<br />
　　ある日おかあしゃんは仲良くなった八百屋のおじさんに聞いて見た<br />
　「紫や赤のトウモロコシはないの？」　<br />
　「ムラサキ？・・アカ？って・・何？」<br />
　「こっちは黄色いトウモロコシしか売ってないの？紫とかホラ・・<br />
　　色つきのヤツ・・」<br />
　「・・・・・・それって人間用じゃなくて牛の飼料だよ」<br />
　「牛？・・飼料？・・」<br />
　そうなんだ・・おかあしゃんは牛さんや豚さんのトウモロコシを<br />
　食べていたんだ♪<br />
　でも・・おかあしゃんは強がって言う！<br />
　「なにいってんのよ・・みんなおいしいもの知らないね・・　<br />
　　紫色のトウモロコシはホントにおいしかったんだから<br />
　　ポロポロのプリプリで・・１００円も出せば<br />
　　両手に抱えきれないほどのトウモロコシが買えたんだから・・」と<br />
<br />
　　<br />
　<img src="images/020.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" />　<br />
<br />
   ＭＯＭＯはお家の２階で生活している・・<br />
　小さい頃は階段を下りたり上がったり自由に遊べたんだ♪<br />
　大きくなったら・・お腹がつかえて下りられない。<br />
　コレは１階<br />
　まあ・・１階と言っても特になにも・・ナイ<br />
　玄関とトイレと洗面とお風呂場と洗濯室だけ<br />
　ＭＯＭＯには特に興味のあるお部屋はないんだけれど・・<br />
　あっ・・あるある！<br />
　冷蔵庫があるんだ・・どういう訳か１階にあるんだ<br />
　なんでって？<br />
　そうだよ・・ＭＯＭＯが開けてなんでも食べてしまうから<br />
　おかあしゃんが１階に隠したんだ。<br />
　お料理作る時は下りたり上がったり・・大変だ<br />
　　　　　　　　　<br />
　<br />
<br />
パソコン教室におかあしゃんは通っている<br />
覚えは・・悪い<br />
ブログに写真を取り込む練習を<br />
ＭＯＭＯも教えてもらって頑張っているんだ<br />
今日はその練習のおさらい会・・でした。<br />
　<br />
　
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-22T19:50:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=735110">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=735110</link>
    <title>中秋の名月</title>
    <description>



      
      秋の夜長に虫さんたちの声が響きます
　　　明日も秋晴れだって・・　　　


「今日ね・・見ちゃったんだよ・・ステキなもの」
おかあしゃんは「ただいま」も言わずに
開口一番少し興奮しながら・・そう言ったんだ。

いつものように　お山...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<br />
<img src="images/yakei.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
      <span style="font-size:x-small;"><br />
      秋の夜長に虫さんたちの声が響きます<br />
　　　明日も秋晴れだって・・</span>　　　</span><br />
<br />
<br />
「今日ね・・見ちゃったんだよ・・ステキなもの」<br />
おかあしゃんは「ただいま」も言わずに<br />
開口一番少し興奮しながら・・そう言ったんだ。<br />
<br />
いつものように　お山に向かう帰り道・・海岸通りを走ってたんだ。<br />
おかあしゃんの視界の隅っこ左側にさっきから<br />
なにやら光の柱みたいなものが見える事に気が付いたんだ。<br />
<br />
視界の隅っこ左側は海しかない・・<br />
その光の柱はずっとおかあしゃんの車を追っかけて来るんだって・・<br />
<br />
どうも気になって<br />
光の柱の正体を見ようと目を向けたんだ・・<br />
<br />
なんだと思う？<br />
<br />
<br />
まん丸お月様が水面を照らし<br />
どこまでも続く長い長い光の柱になってたんだって・・<br />
「わあっ・・スゴイ！」<br />
思わず声が出てしまうくらいの美しさ・・<br />
<br />
生活が近代化するにつれて<br />
世の中は夜でも明るい<br />
だから・・お空に輝くお月様が<br />
上弦の月だろうと下弦の月だろうと満月でも新月でも・・[:月:]<br />
人間たちはもうあんまり気にして生きていないらしい。<br />
<br />
今夜のまん丸お月様を見れた人・・超ラッキーな人<br />
それも・・<br />
海にポッカリ浮かぶお月様を見れた人・・超超ラッキーな人<br />
それも<br />
水面を照らす光の柱と追っかけっこした人・・ブフッ・・おかあしゃんだけ<br />
<br />
「ＭＯＭＯ・・お月様はねＭＯＭＯのお家知ってるんだよ」<br />
「ええっ・・なんで？なんで知ってるの・・教えたの？」<br />
「お月様はＭＯＭＯのお家も知ってるけど・・実は世界中の人たちのお家を<br />
　全部知ってるんだ」<br />
「スゴイ・・ホント？」<br />
「ホントだよ・・まん丸お月様一緒に連れてきたよ・・今ね<br />
　お家のお屋根の上に居るよ」<br />
<br />
　　　　<span style="color:#FF0000">おかあしゃんの言ってる事は本当でした</span><br />
「一緒にお散歩しようね」とお月様に言うと<br />
お月様は着かず離れず足並みを揃えて付いて来てくれます<br />
優しく優しく足元を照らしながら・・<br />
<br />
「悩み事を聞いて欲しいの」と窓から見えるお月様に頼んでご覧<br />
お月様は心ゆくまで立ち止まってお話を聞いてくれるよ<br />
<br />
「ＭＯＭＯの待ってるお家までどっちが早く付くか競争しよう！」<br />
海を抜け・・<br />
お山の木立の合間からお月様は見え隠れ・・<br />
暗い山道を照らしてくれる・・やさしい光<br />
<br />
「ねえ・・どっちが勝ったの？おかあしゃん・・それともお月様？」<br />
<br />
　　　<span style="color:#FF0000">お月様の勝ちぃ〜</span><br />
「おかあしゃんが駐車場に入る前に・・もうお屋根の上で笑ってたよ」<br />
<br />
お月様は誰のもの？<br />
今は今はＭＯＭＯのもの<br />
狭いベランダをあっちにブラブラこっちにブラブラ<br />
お月様が付いてくる・・お月様が笑った・・<br />
ＭＯＭＯの尻尾のリボンを見て・・・笑った<br />
今夜のまん丸お月様見れたＢＵＴＡ・・世界中でＭＯＭＯだけ！[:豚:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-16T21:54:37+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=731188">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=731188</link>
    <title>おかあしゃんのネタ帳！</title>
    <description>


　めっきりお山は寒くなりました。
　我が家で一番小さなストーブ登場！
　これから段々段々ストーブは大きなモノに変わり・・
　最後はＭＯＭＯより大きなストーブが登場するのであります。　

        お願い！

今日のお話はヒドイです。
最悪です。
コ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/20081004DSCF0092.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<br />
　<span style="font-size:small;">めっきりお山は寒くなりました。<br />
　我が家で一番小さなストーブ登場！<br />
　これから段々段々ストーブは大きなモノに変わり・・<br />
　最後はＭＯＭＯより大きなストーブが登場するのであります。　</span><br />
<br />
        お願い！<br />
<br />
今日のお話はヒドイです。<br />
最悪です。<br />
ココだけ読んで・・<br />
ブタも地に落ちたもんだ・・とか言って<br />
「こぶたの気持ち」に失望するのは止めて下さい。<br />
<br />
・・じゃあ、なんで書くかって？<br />
そこです！<br />
おかあしゃんは芸人さんでもないのに<br />
ネタ帳をつねに持ち歩き<br />
頼まれてもいないのにいつも考えてます。<br />
面白い！と思うと・・メモします。<br />
それを披露しろと命令されたのです。<br />
しかし・・ブタ的には全然受けません。<br />
<br />
<br />
おかあしゃんが若かった時代にはコント５５号という<br />
押しも押されぬ欽ちゃんとジローさんと言う名コンビがおりました。<br />
（もちろん・・今も活躍しております）<br />
<br />
ボケと突っ込みを想像しながら読んで下さい。<br />
ネタ帳より<br />
<br />
こぶた坂町内会のごみ出しは火曜日と木曜日と金曜日です。<br />
ゴミ指定場所には大きな二つのごみ入れのボックスが設置されております。<br />
<span style="color:#FF0000">「燃えるごみ」と「燃えないゴミ」</span>と普通は記載。<br />
<br />
こぶた坂町内会に住んでいるジローさんがいつもの通りに出勤前に<br />
ゴミを捨てにゆく・・。<br />
「・・・ンッ？」ジローさんはある事に気がついた。<br />
<span style="color:#FF0000">「燃えると思うゴミ」と「燃えないと思うゴミ」</span>と変更している。<br />
<br />
ジローさんはそこで悩む・・<br />
ごみ袋をひっくり返して・・悩む<br />
ポテトチップスの袋は燃えるな<br />
ペットボトルも燃えるか燃えないか<br />
壊れた豚の貯金箱は燃えるか燃えないか<br />
悩む・・ｼﾞﾛｰさんの前に現れるのが<br />
こぶた坂町内会ゴミ集配係の欽ちゃんだ。<br />
悩むｼﾞﾛｰさんを急かす<br />
コレは燃えるのか燃えないのかを欽ちゃんに尋ねると<br />
「自分で考えて」と言って教えない・・そして急かす<br />
<br />
木曜日のごみの日<br />
また・・いつもの通りジローさんは通勤前にゴミを捨てにゆく<br />
「アレッ？」とジローさんはまた気がついた。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">「捨てられるゴミ」と「捨てられないゴミ」</span>に変更している。<br />
ジローさんはゴミ袋をひっくり返してまた悩む<br />
「捨てられないゴミ」ってなんだろう？<br />
捨てられないゴミ箱を覘いてみる・・<br />
薄汚れたぬいぐるみのクマが入っていた。<br />
壊れたガンダム・・着古したジーパン・・バービー人形<br />
<br />
悩むジローさんの前に現れるのが<br />
こぶた坂町内会のゴミ収集係の欽ちゃんだ。<br />
ゴミをぶんまけて悩むジローさんを急かす<br />
何を尋ねても自分で考えてと欽ちゃんは取り合わない・・。<br />
<br />
又又・・金曜日のゴミの日がやって来た。<br />
通勤途中にゴミを捨てにやって来たジローさん<br />
そこで・ぶったまげる！<br />
ゴミ箱が増えている<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">「燃やせないゴミ」「燃やせるゴミ」「どうでもいいゴミ」「ただのゴミ」</span><br />
途方に暮れているジローさんの前に<br />
欽ちゃんが現れる・・。<br />
「またお宅なの・・早くして」と急かす<br />
「だって・・だって・・」と指差しながらジローさんがオロオロする。<br />
<br />
　　ゴミ系のネタはバナナ５本で芸人さんお譲りするそうです。<br />
　　ご連絡はＭＯＭＯまで・・　<br />
<br />
次・・いきます　（いきたくいないけど・・）<br />
<br />
ピンクレディ・・ミーちゃんとケイちゃん　知ってるよね。<br />
おかあしゃんが若かった頃のヒット曲にこんなのがありました。<br />
<br />
「わたしの名前はカルメンでっすぅ♪」って<br />
<br />
これをもじって・・<br />
「わたしの名前はホルモンどっすぅ♪」<br />
「もちろんあだ名にきまあってまっせ♪」・・そしてサビに入る<br />
<br />
「ホルモーーン」「ホルモーーン！」<br />
<br />
　このホルモン系・・リンゴ１個で芸人さんにお譲りします。<br />
　ご連絡はＭＯＭＯまで<br />
<br />
　　　　　　ＭＯＭＯは恥ずかしい・・[:しょんぼり:]<br />
<br />
おかあしゃんのネタ帳には汚い文字でいっぱい書かれてある。<br />
「ＭＯＭＯ・・どう？コレもイケてない？！」<br />
<br />
　はっきりとイケテナイと言ってあげた方がいいでしょうか？[:豚:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-08T13:19:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=729446">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=729446</link>
    <title>アル　対　ナイ</title>
    <description>人間界はアレだね（なんだい？）
「ある」人と「ない」人の戦いだね　（まるで哲学ＫＯＢＵＴＡちゃん）
　
　おかあしゃん・・チャチいれるの止めて下さい　（はい・・反省）

おかあしゃんから最近読んで貰った詩がある。
誰のどんな詩かはここでは詳しく説明しな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
人間界はアレだね（なんだい？）<br />
「ある」人と「ない」人の戦いだね　（まるで哲学ＫＯＢＵＴＡちゃん）<br />
　<br />
　おかあしゃん・・チャチいれるの止めて下さい　（はい・・反省）<br />
<br />
おかあしゃんから最近読んで貰った詩がある。<br />
誰のどんな詩かはここでは詳しく説明しないでおくんだ・・。<br />
<br />
　　　おかあしゃんが最近とてもとても感動した・・<span style="color:#FF0000">詩</span>だ<br />
<br />
おかあしゃんは生まれてから今日まで<br />
一度もお金を困った事がありません・・本当です。<br />
<br />
おかあしゃんはいつでも美味しいお料理を食べてます・・本当です<br />
<br />
おかあしゃんは必要なものは何でも持ってます・・本当です。<br />
<br />
家も庭も犬も靴も鞄も洋服も車もお金も・そして可愛いコブタも♪<br />
　　　　　　　　　　　　　　本当です！<br />
<br />
人から見たらどう見えるか知らないけれど・・ブフッ<br />
明日のパンを買うお金くらい持ってます・だから困った事がありません。<br />
<br />
たまにはジャンクフードも食べたくなります[:ラーメン:]<br />
ミドリのタヌキが食べたいから美味しく頂きます。<br />
たまにはキツネも良いかなと迷います。<br />
（ミドリのタヌキしか食べられない人は可哀想！食べたいから食べる人は<br />
　何を食べても栄養になると強く信じてるおかあしゃん！）<br />
<br />
足や手もタコやイカのようにたくさんないから[:ピピピ:]<br />
靴も鞄も気に入ったものだけ<br />
カラダも一つしかないから今あるもので十分過ぎるくらい持ってます。<br />
<br />
ボロくても雨漏りしない（たまにする！）家に住み<br />
蝶やミツバチにこき使われながら｢ブタの額」ほどの狭いお庭に<br />
蜜がいっぱいのお花をたくさん咲かせます。[:花:]<br />
<br />
そしてなにより・・友達で誰ももってない・・（欲しくないんだよ）<br />
ＫＯＢＵＴＡを一匹・・持ってます！<br />
<br />
「ある」で生きている人間はこの世界に<span style="color:#FF0000">ごまん</span>といます<br />
「ない」で生きている人間も実はこの世界に<span style="color:#0000FF">ごまん</span>といます。<br />
<br />
お金がない<br />
健康じゃない<br />
あの人が買ったあのバックと靴を私は持ってない<br />
彼氏は車を持ってない<br />
インスタントラーメンしか食べられない<br />
親と一緒の家に住みたくない<br />
愛がない<br />
未来が見えない<br />
過去を消せない<br />
生きてるようで生きてない・・<br />
生きていたくない<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ない　ない　ない　と叫べば<br />
</span>天からお金や愛が降って来るのかなあ・・。（降って来ないよ）<br />
<br />
人間はいろんな事で悩みます<br />
<span style="color:#008000">両手を合わせて祈ります<br />
</span>アレが欲しいコレが欲しい<br />
アレが手に入ったら・・コレが手に入ったらと。<br />
<br />
ある　ある　ある　・・と言う詩を書いた人には<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#008000">手も足もありません。<br />
</span></span>祈る手さへ持ってないのに<br />
それでも・・<span style="color:#FF0000">ある</span>・・と言うんだよ。<br />
<br />
ある　で生きても<br />
ない　で生きても・・１日は平等に終わる<br />
ある　で生きても<br />
ない　で生きても・・確かに明日は平等にやって来る<br />
<br />
何が違うのかな？<br />
<br />
見上げる夜空にはたくさんの星が輝いている[:月:]<br />
でも確かに見えてるあの☆たちは今はもう消滅している☆なんだって。<br />
何千光年・何万光年・何百万光年・・<br />
夜空を見上げて☆を見るって事は<br />
過去を見ている事かも知れない・・遠い遠い人類の過去<br />
<br />
ある　で生きていれば・・あるんだから・・分かち合える<br />
ない　で生きていれば・・足りないんだから・・分かち合えない。<br />
<br />
過去の星たちは言ってるよ<br />
私たちと同じ過ちを起さないで下さいと・・。<br />
不足は何も無い事に気が付けば<br />
どんなに小さなパンでも二つに割れて・・分けてあげられるんだ。<br />
<br />
人間としての尊厳と誇りを持って生き抜いた<br />
詩の主人公はおかあしゃんに<br />
<span style="color:#0000FF">ある・・・事の素晴らしさを教えてくれました♪</span><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-04T18:07:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=728919">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=728919</link>
    <title>天才ＭＯＭＯ！</title>
    <description>
 
  ＭＯＭＯのおうちには大きなポストがあります。
　器用なおじちゃんに作って貰ったポストです。・・
　たま〜にトカゲさんがポストの中で雨宿りしていて
　おかあしゃんを驚かせます。♪

「犬！ココに入って小便するな」[:犬:]

・・・これはね
昨日おかあ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/017.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
 <span style="font-size:small;"><br />
  ＭＯＭＯのおうちには大きなポストがあります。<br />
　器用なおじちゃんに作って貰ったポストです。・・<br />
　たま〜にトカゲさんがポストの中で雨宿りしていて<br />
　おかあしゃんを驚かせます。♪</span></span><br />
<br />
「犬！ココに入って小便するな」[:犬:]<br />
<br />
・・・これはね<br />
昨日おかあしゃんが車の中でＦＭ放送聞いていたら<br />
<br />
草ボウボウの広い敷地の立て看板に書かれてあった・・ことばらしい。<br />
おかあしゃんは思わずブフッと笑ってしまい・・<br />
「ＭＯＭＯおかしくない？最高だよね」と絶賛！<br />
<br />
ＭＯＭＯにはどこが面白いのかわからないけど<br />
まあ・・笑いのツボってみんな違うから<br />
<br />
確かに犬は字が読めない<br />
犬の飼い主への注意文だという事は誰でもわかるんだけど・・<br />
<br />
普通の注意文は<br />
「私有地に付き立ち入り厳禁」　とか<br />
「ワンちゃんにオシッコをさせないで下さい」　とかだ。<br />
<br />
おかあしゃんに言わせるとインパクトの問題らしい。<br />
おかあしゃん以外の人間はこの立て看板をどう受け止めるかは<br />
それは・・いろいろだと思う<br />
<br />
おかあしゃんなら<br />
ブフッと笑って犬に諭すだろう。[:犬:]<br />
<br />
「クロ！ダメだって・・オシッコしたらダメだって立て看板読めよ」と・・<br />
<br />
これに注目したおかあしゃんは・・考えた。<br />
[:ひらめき:]<br />
おかあしゃんが大好きな富士山が世界遺産に登録されない<br />
理由の一つにゴミの問題があるらしい。<br />
ＭＯＭＯのおうちから見える富士山は本当にキレイだけれど<br />
富士山はどうも・・遠め美人らしいんだ。<br />
登山者のエチケットがまるでダメなんだって。<br />
<br />
・・・で<br />
おかあしゃんは誰にに頼まれた訳でもないのに<br />
必死で標語を考えたんだ。<br />
<br />
「自分の出したゴミは持ち帰りましょう」とか<br />
「ココにゴミを捨てるな」とか<br />
「ゴミを無くして世界遺産登録を目指そう」とか<br />
<br />
これじゃ・・甘い・・インパクトに欠ける<br />
<br />
人間に注意してもダメなんだ<br />
ゴミに直接注意しなければ・・この問題は解決しないと考えたんだ。<br />
<br />
「ゴミ！ココはお前らの寝床じゃない！」<br />
　ＭＯＭＯに言わせるとイマイチだ<br />
<br />
じゃあと・・おかあしゃんは頑張る　<br />
<br />
「ゴミ！いい気になって寝てんじゃねえ！」<br />
　ＭＯＭＯに言わせるとイマサンだ<br />
<br />
じゃあ・・ＭＯＭＯならどんなの考えるの？<br />
<br />
ＭＯＭＯなら・・ＭＯＭＯならコレだ<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0000FF">「ゴミィ！とっとと下山しろ！」</span><br />
「・・・スゴイよＭＯＭＯ・・コレイイヨ・・コレにしよう<br />
　あんたやっぱり天才ＫＯＢＵＴＡだね・・これで世界遺産は<br />
　決まったも同然・・やったね、ＭＯＭＯ」[:拍手:]<br />
<br />
そんなに絶賛されるほど・・みなさんスゴイでしょうか？！<br />
その関係の人たちへ<br />
バナナ５本のお礼で結構ですから標語にお使い下さい！[:豚:]<br />
<br />
　　　<span style="color:#FF0000"><strong><span style="font-size:large;">「ゴミィ！とっとと下山しろ！」　</span></strong></span><br />
<br />
                        [:時計:]　<br />
<br />
                        [:時計:]<br />
<br />
                        [:時計:]<br />
<br />
・・・・ホントはココで今日のブログは終わりのはずだったんだけど<br />
３時間考えて・・やっぱり変だ<br />
おかあしゃんには絶賛されたけれど・・。<br />
<br />
「あのねおかあしゃん、「ゴミィ！とっとと下山しろ」はさ<br />
　ゴミに対してあまりにかわいそうだよ<br />
　もちろんゴミを捨てた人間に対しての標語だってわかってるよ・・」<br />
<br />
「そうだね・・インパクトがありすぎて優しさやウイットに欠けるかも<br />
　ゴミを悪者にしなくってそれでいてゴミを置いていこうとする人間に<br />
　ジョークで諭すような標語かあ・・<br />
　ＭＯＭＯなら傑作な標語考えられるよ頑張ってみたら・・」1<br />
<br />
・・・なんて<br />
おかあしゃんに言われたけれど<br />
難しい<br />
<br />
ＭＯＭＯはゴミさんに聞いてみたんだ<br />
<br />
「私たちはお山に置いてけぼりはイヤです・・土には還れないし<br />
　何年も何年も人間たちにイヤな目で見られ、避けられ、そのくせ<br />
　仲間は年々ふえてゆく・・こんな私たちにも意志と意識があること<br />
　ＫＯＢＵＴＡさん知っていますか？<br />
　私たちはこのすばらしいお山を汚したくないの・・<br />
　私たしたちには私たちの終わり方があるの・・それが哀しい」<br />
<br />
大変だ大変だ！<br />
標語考えなくちゃ・・<br />
<br />
　　「ゴミ！保護者の家のごみ箱までが君の旅だよ」<br />
　　「ゴミ！迷子になるな・離れるな・旅は保護者のゴミ箱で終わる」<br />
<br />
「どう・・おかあしゃん？」<br />
<br />
「イイヨイイヨ・・でももう少しコンパクトにまとまんない？」<br />
<br />
こんなにこんなにゴミの事考えるブタは<br />
世界広しと言えど多分・・ＭＯＭＯだけだ<br />
おかあしゃん・・もう勘弁して・・疲れたＢｏｏ　[:豚:]<br />
<br />
　　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-03T15:18:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=728495">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=728495</link>
    <title>大好きな人たち♪</title>
    <description>

    
    遅い時間に近所のおばちゃんが手作りのおはぎを持って来てくれた
　　「大好物よありがとう・・階段気を付けて帰ってね」と
　　見送りしたおかあしゃん・・ステンドグラスから漏れる玄関の
　　灯りが外の暗さと対照的で・・秋だね

富士山に初雪降っ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/DSCF0082.jpg" width="245" height="184" alt="" class="pict" /><br />
<br />
    <span style="font-size:x-small;"><br />
    遅い時間に近所のおばちゃんが手作りのおはぎを持って来てくれた<br />
　　「大好物よありがとう・・階段気を付けて帰ってね」と<br />
　　見送りしたおかあしゃん・・ステンドグラスから漏れる玄関の<br />
　　灯りが外の暗さと対照的で・・秋だね</span><br />
<br />
富士山に初雪降ったって・・[:日の出:]<br />
朝ね、パキッと晴れた秋空の向こうに<br />
白いベレボー小粋にかぶった富士山をおかあしゃんも見たそうです。<br />
<br />
さて・・今日はね<br />
先日チラリとお話したけど<br />
おかあしゃんが食堂にお財布忘れて、気が付いた時には<br />
すぐそこに西湘バイパスの料金所が迫ってたって言うお話・・[:車:]<br />
アレね本当のお話なんだ。<br />
そんな経験した人少ないと思うから<br />
どうなったかお知らせします。<br />
<br />
「すみません・・毎日ココ利用しているんだけど・・今日は<br />
　お財布忘れてお金がぜんぜん無いの・・どうしたらいいの？」<br />
<br />
おりしもこの日は９月１３日の土曜日で<br />
１４日は日曜日で１５日は敬老の日・・道路は半端な込み方じゃない日だ。<br />
バツクミラーで恐々覗くとあっという間に<br />
おかあしゃんの後ろには車の行列が果てしなく果てしなく続いている。<br />
<br />
「あのね・・お客様なにもないんですか・・全然ないんですか・・<br />
　カードは使えますよ・・ありませんか・・」<br />
<br />
「ゴメンなさい・・なんにもないの・・全然持ってないの・・<br />
　見て・・後ろの行列すごいよ・・なんとかならない？」<br />
<br />
「あのですね・・今はとても厳しくて通った車のカウントと領収書が<br />
　会わないと大変なんです・・どうしようかな・・ち・ちょっと待って<br />
　下さい・・」<br />
<br />
料金所のおばちゃん（おじちゃんではありませんでした）<br />
あわてて上司を探す・・<br />
「○○さ〜ん・・お金・お金の無い人が来てます」ブフッ♪<br />
<br />
その上司がどんなアドバイスしたかはおかあしゃんには聞こえなかった。<br />
後続車は続々と連なる・・気が気ではないおかあしゃん<br />
<br />
「わかりました！お客様・・私がこの私がそのお金を立て替えましょう<br />
　良いですか・・今度私を見かけた時で結構ですから<br />
　その時に立て替えたお金をお返し願いますか」<br />
<br />
「もちろんよ・・ありがとう・・本当にありがとう」<br />
<br />
・・とおかあしゃんは思わずおばちゃんの手を握って別れたんだ。<br />
<br />
多分上司はお金を立て替えなさいとは言わなかったと思うよ。<br />
車を邪魔じゃないところに寄せて住所や電話を聞けと指示したと<br />
思うんだ。<br />
でも・・おばちゃんは状況を判断して（連休の初日だ）そんな悠著な<br />
事はしていられない・・<br />
そうなんだ・・おばちゃんの判断で立て替えてくれたんだと思う。<br />
<br />
　おかあしゃんは自分の仕事以外の事をする人が大好きなんだ。<br />
<br />
スーパーで買い物するでしょ・・。<br />
例えばごぼうとレタスとトマトを買ったとして<br />
そのお金をおかあしゃんがお財布から出すまでの間<br />
ボーッと立っている店員さんと<br />
そのお金をおかあしゃんが用意出来るまでの数秒の間に<br />
野菜を袋に詰めてくれる店員さんがいる・・。<br />
袋詰めは買ったお客様のお仕事だ・・<br />
だから店員さんは別にボーッと待ってても良いんだよ。<br />
たくさん買ったお客様にはもちろんそんな親切はできない・・<br />
でも数個のお野菜なら・・パパッと手が動く♪<br />
<br />
　何気ない親切・・勝手に動く働き者の手が大好きなんだ。<br />
<br />
おかあしゃんの知り合いのご夫婦が慣れ親しんだお家を売って<br />
マンション暮らしを決心しました。<br />
業者さんがいたら紹介して欲しいっておかあしゃんは頼まれたんだ。<br />
老夫婦だから・・力仕事が出来ないと・・。<br />
<br />
「○○さんの奥さん・・おもしろいよ・・<br />
　なんにもない家を磨き出すんですよ。<br />
　明日解体業者が来て壊すって言うのに・・掃除機取り出して・・<br />
　挙句の果てには床や壁まで拭きだして・・」<br />
<br />
知り合いの業者さんのお話を聞いて<br />
おかあしゃん・・嬉しくなった・・涙が出そうになった。<br />
意味のない行為にホントは意味がある<br />
<br />
　自分の気持ちを大事にする人大好きなんだ。<br />
<br />
豊かさってなんだろう？<br />
少なくてもおかあしゃんは<br />
毎日毎日たくさんの豊かさに遭遇している事は間違いないらしい。[:豚:]<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-02T17:52:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=727928">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=727928</link>
    <title>祈り・・ＰＡＲＴ2</title>
    <description>おかあしゃんの若い時代に流行った歌
井上揚水さんの「傘がない」
これが歌のタイトルかどうかももう覚えてないらしいけど
ＭＯＭＯに教えてくれてのは・・その歌詞なんだ。

おかあしゃんのお話は長くてつまんないから
ＭＯＭＯがＴＯＮでもなく短く説明します！
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
おかあしゃんの若い時代に流行った歌<br />
井上揚水さんの「傘がない」<br />
これが歌のタイトルかどうかももう覚えてないらしいけど<br />
ＭＯＭＯに教えてくれてのは・・その歌詞なんだ。<br />
<br />
おかあしゃんのお話は長くてつまんないから<br />
ＭＯＭＯがＴＯＮでもなく短く説明します！<br />
<br />
社会情勢がどうであれ<br />
株が上がろうが下がろうが<br />
どこの国で戦争していようが・・<br />
今・・今問題なのは傘がない事なんだって<br />
彼女に合いにいかなくちゃいけないんだけど・・傘がないんだ。<br />
外はスゴイ雨なんだろうね・・。<br />
世の中がどうであれ・・今の問題は傘がない事・・。<br />
<br />
話はコロリと変わり<br />
<br />
先日おかあしゃんはお休みの前の日にお財布を食堂に忘れたんだ。<br />
おうちに帰っても多分お金は無い。<br />
銀行で引き出したくてもカードは全部オサイフの中だ<br />
そして・・明日はお客様をお招きしてのパーティーがお家であるんだ。<br />
なのに・・お金が無いんだ。<br />
でも今・・今問題なのは<br />
明日のパーティの事でもなんでもないんだ。<br />
迫り来る料金所のおじさんに<br />
「お財布忘れてお金がないけど・・通して」とお願いする事なんだ。<br />
<br />
又・・又　話はコロリと変わり<br />
<br />
鬼子母神のお話・・知ってる？<br />
ＭＯＭＯがおかあしゃんから聞いたお話によると<br />
だから半分はおかあしゃんの創作かも知れない・・。<br />
<br />
鬼子母神はインドの神様なんだ<br />
神様なんだけれど、大好物が人間の子供のお肉！<br />
毎晩村に行っては子供を連れ去り食べてしまうんだ。<br />
見かねたお釈迦様が鬼子母神の子供一人隠してしまったの<br />
鬼子母神にはたくさんの子供がいて・・<br />
何人かって？・・多分１０００人くらい・・とにかくたくさんいるんだ。<br />
でもね・・鬼子母神は１０００人のわが子がいても<br />
たった一人連れ去られた子供を気が狂ったように探したんだ。<br />
そうしたらね・・お釈迦様が言ったの。<br />
<br />
お前には１０００人もの子供がいてもたった一人いなくなれば<br />
死に物狂いで心配して探すだろう<br />
お前に連れ去れた親の気持ちを考えた事があるか・・と<br />
<br />
鬼子母神は悔い改めて・・もう村人の子供たちを食べなくなったんだ。<br />
今ではね・・安産の神様　子育ての神様　子孫繁栄の神様として<br />
親しまれているんだって・・<br />
　　　<br />
　　　な〜んだみんな知っているお話なんだ・・。<br />
<br />
だったら話は早いもん<br />
<br />
日本国民が全員家族だとしたら・・<br />
一億三千万人の子供がいたとして<br />
こんだけ子供がいるんだから・・何人か連れ去られても仕方が<br />
無いって・・日本国のおとうさんとおかあさんは考えてるの？<br />
<br />
政治問題が絡み<br />
過去の因縁が絡み<br />
利害が絡み・・<br />
<br />
でも今・・今問題なのは<br />
連れ去られた事実に返せと言う事・・。<br />
日本国民全員で<br />
拉致被害者を返せ・・どうであれ返せと強く強く叫ぶ事<br />
日本国のお父さんとお母さんは子供たちをあきらめてるの？<br />
拉致被害者の家族はどれだけ待ち続ければいいの？<br />
決してあってはならない問題を<br />
日本国はいつまで引きずるんだろう・・<br />
<br />
追伸<br />
早いものでＭＯＭＯは来年で５歳の誕生日を迎えるんだ。<br />
おかあしゃんが少しずつむずかしいお話をしてくれる。<br />
わかるお話もあればわからないお話もある<br />
拉致問題は日本人みんなの問題・・<br />
おかあしゃんはいつも考えてる・・悔しがってる<br />
ようやく・・ＭＯＭＯなりにブログに書き込む事が出来ました。[:豚:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-10-01T16:10:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.momoboo.com/?eid=726074">
    <link>http://blog.momoboo.com/?eid=726074</link>
    <title>祈り・・</title>
    <description>例えば・・

おかあさんに叱られた男の子が川原の小石に八つ当たり・・
「チッ」とばかりに蹴り上げました。
小石さんたちビックリしたろうなあ
今まで仲良しコヨシでくっ付いていたのに
突然スニーカーで蹴り上げられたんだもの・・
　仲良し小石さんたち・・もう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
例えば・・<br />
<br />
おかあさんに叱られた男の子が川原の小石に八つ当たり・・<br />
「チッ」とばかりに蹴り上げました。<br />
小石さんたちビックリしたろうなあ<br />
今まで仲良しコヨシでくっ付いていたのに<br />
突然スニーカーで蹴り上げられたんだもの・・<br />
　仲良し小石さんたち・・もうくっ付けないね。　<br />
<br />
例えば・・<br />
<br />
おかあしゃんの愛車に一匹の小さな虫が入って来ました。<br />
お家を出る時・・おかあしゃんと一緒に乗り込んだ虫さんだ。<br />
だからこのチッコイ虫さんはお山の虫さんなんだ。<br />
おかあしゃんに見つかって放りだされた場所は湘南は藤沢・・。<br />
虫さん　景色や空気の違いに・・びっくりしたかなあ。<br />
　虫さんには仲間がいたの？<br />
　ともだち・・いたの？<br />
　おとうさん　おかあさんに　もう会えなね<br />
<br />
例えば・・<br />
<br />
ゴキブリさんが茶ダンスの隅っこでお昼寝しておりました。<br />
あまりの寒さにブルッとして目が覚めたら・・<br />
ゴキブリさんがぬくぬくと居場所にしていたお家が引っ越したんだ。<br />
ナント・・厳寒の北海道だ！<br />
ゴキブリさん、雪なんか見た事ないから・・びっくりしたかなあ。<br />
　ゴキブリさんには仲間がいたの？<br />
　ともだち・・いたの？<br />
　おとうさん　おかあさんに　もう会えないね<br />
<br />
例えば・・<br />
<br />
いつもＭＯＭＯの面倒を見てくれるハナ姉ちゃんが<br />
ご褒美にって森と湖のキレイなキャンプ場に連れてって貰うんだ。<br />
ハナ姉ちゃん　ウキウキ気分で大はしゃぎ！<br />
知らない土地の野ねずみの臭いをクンクンクンクン何処までも・・<br />
気が付いたら日が暮れておかあしゃんの姿が見えない<br />
ハナ姉ちゃん・・不安と恐怖で胸が張り裂けそうになって<br />
必死になっておかあしゃんを探すんだ。<br />
探せば探すほど深くて暗い森の中・・<br />
<br />
そんな事・・想像するだけでＭＯＭＯもおかあしゃんも死にそうになるよ。<br />
<br />
とてもとても両親に愛されてすくすくと育った女の子がいました。<br />
ある日突然・・本当に或る日突然<br />
女の子は知らないおじさんにに無理やり連れ去られます。<br />
そこは言葉も通じない知らない国<br />
<br />
　　　　横田めぐみちゃんです・・もうあれから何十年・・<br />
<br />
おかあしゃんはテレビで拉致事件のニュースを聞くたびに<br />
胸が張り裂けそうになります。<br />
<br />
めぐみちゃんのお父さんとお母さんの気持ちを・・<br />
その哀しさや悔しさやせつなさを・・「わかります」なんて言えない<br />
<br />
愛するお父さんやお母さんに突然会えなくなって異国に連れ去れた<br />
めぐみちゃんの恐怖や不安や寂しさを・・「わかります」なんて言えない。<br />
<br />
「わかります」なんてこの五文字で片付けられない<br />
　想像を絶する悲しみや憤りを「わかります」なんてとても言えない・・。<br />
<br />
<br />
ＭＯＭＯとおかあしゃんの見上げている秋空は<br />
どこまでもどこまでも高く澄んでいる。<br />
<br />
ここまでは日本のお空で日本の空気・・<br />
あっ・・そこからは日本じゃないんだ・・違う国の違う空気・・<br />
・・・なんて<br />
お空はね区切られてなんかいないんだ。<br />
<br />
この地球にも区切りなんてものはあってはいけないと思う・・。<br />
国境なんてだれが作ったの？<br />
地球儀でおかあしゃんに教えて貰った　めぐみちゃんの居る場所・・<br />
すぐそこにめぐみちゃんはいるんだね。<br />
<br />
この空の続きにめぐみちゃんたちは生きている！<br />
どうであれ・・返してよ<br />
<strong><span style="color:#0000FF">めぐみちゃんたちを返してよ</span><br />
</strong>ＭＯＭＯとおかあしゃんは今日もお祈りします。[:豚:]<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-09-27T21:42:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>momo</dc:creator>
    <dc:rights>momo</dc:rights>
  </item>

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